制作
スタジオで行き止まりが減りました
章の途中でクレジットが切れた?ワンクリックでパックを購入して、同じページに戻れます。描けない理由がページの内容にある場合は、内容を変えて描けるシーンが表示されます。登録前に入力したアイデアからは、自動で描画が始まります。
今回追加したもの。 物語を止めていた3つの場面から、先へ進めるようになりました。
- クレジット切れでも、ワンクリックで続きを。 描画に必要なクレジットが足りないとき、AIで描くに不足分をカバーできる最小のパックが表示されます。たとえば「200クレジット = 20ページ」のように表示され、200クレジットを購入を押すと、そのまま決済画面に進みます。支払い後、物語を続けるを押せば、作業していた章に戻れます。毎月たくさん描く場合は、クレジットパネルに、描くペースに合った月額プランが最初に表示されます。
- 拒否の代わりに、シーンを変更。 描画サービスがページの内容を理由に描画を拒否した場合、ページにシーンを変更して試すが表示されるようになりました。Inkyが物語の展開を保ちながら、ページに描かれる内容を変えるようにシーンを書き直します。好きなように編集してから、このシーンを描くを押してください。あなたが指示するまで描画は始まりません。また、拒否された試行分のクレジットはすでに返金されています。
- アイデアから自動で描画。 登録前にアイデア欄に物語を入力していた場合、Studioに入るとすぐに、Inkyがその内容をもとに1ページ目の描画を始めます。追加のクリックは必要ありません。
読者向けの新機能。 各章の最後に、読者が自分の作品を作るを見つけられるようになりました。シリーズの画風に合わせた状態で、同じアイデア欄を使えます。
これが大切な理由。 これまでは、クレジットが途中で切れる、ページを描けない、登録後にスタジオが空のまま、といった3つの場面で物語が止まってしまうことがよくありました。どの場合も、同じ画面ですぐ次のステップに進めるようになりました。